7月2日の全国バイオマスタウン認定市町村が一堂に会する「全国バイオマスタウンサミット」が東京都日経ホールで開催されました。
九州からは12市町16名が参加し、石川潤一町長も参加しました。
バイオマスタウンは6月30日の第27回公表時点で、151市町村となっており、バイオマス・ニッポン総合戦略で目標とする「平成22年まで300市町村」の半分に達しています。
中でも大木町は第1回公表ということで、サミット中、石川潤一町長が開会宣言を務めました。

九州からは12市町16名が参加し、石川潤一町長も参加しました。
バイオマスタウンは6月30日の第27回公表時点で、151市町村となっており、バイオマス・ニッポン総合戦略で目標とする「平成22年まで300市町村」の半分に達しています。
中でも大木町は第1回公表ということで、サミット中、石川潤一町長が開会宣言を務めました。
